*敵概要 [#m6ee520b]
|>|>|CENTER:''[[Vinipata>FF11用語辞典:Vinipata]]''|
|''型''|&color(blue){''夜叉の型''};&br;夜叉モード|&color(red){''羅刹之型''};&br;羅刹モード|
|''通る攻撃''|魔法◎|物理◎|
|''SP''|>|明鏡止水はHP75%/50%/25%、&br;アストラルフロウはHP45%/15%で発動|
|''明鏡止水''|天維or地獄&br;→天維or地獄&br;→虚空&br;→鬼神技・天敬|枉曲or空華&br;→枉曲or空華&br;→黒牙&br;→鬼神技・閻魔|
|''護衛召喚''|>|ポップ、アスフロ時に護衛召喚&br;初期→45%→15%(2体づつ、最大6体)|
*構成予定 [#ldf97c66]
|学|黒|狩|剣|風|吟|赤|赤|学or吟|
|ある|さる|じゃ|はー|ちぐ|まゆ|ヴァ|がず|くろ|
*参考動画 [#bb7fe7f0]
#u2b(RD8v8JgZsWE)
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*ヴィニパタ(Vinipata)、忘備録兼思案中の作戦内容 [#i54985a7]
こちらの編成はゼルデと変わらず
アルト :学者
サルトビさん :黒魔導士
ジャックさん :狩人
ハーンさん :魔導剣士
チグランさん :風水士
マユリンさん :吟遊詩人
ヴァルキリさん:赤魔導士
カズタルさん :赤魔導士
クロヒョウさん:学者か吟遊詩人
**ナラカ族のヴィニパタ [#i9247773]
お供を最初から二人連れてPOP
夜叉の型の夜叉モードと、羅刹の型の羅刹モードの2種類を切り替えてくる。
夜叉モードのときは魔法が通りやすく、羅刹モードのときは物理が通りやすい
明鏡止水とアストラルフロウを使う
明鏡止水を使うと連携から広範囲大ダメージや広範囲死の宣告などをバラまいてくる
アストラルフロウはHPが45%、15%それぞれまで減ると使ってきて、お供を2体ずつ呼び出してくる
(明鏡止水中にHPを45%以下にできれば、その段階のアスフロはキャンセルできる)
**今のところ想定している戦闘の流れ [#uacf9a98]
敵POPのあと、魔導剣士が壁を背負うように位置取りする。(ノックバック対策)
それまでほかのプレイヤーはノータッチで、絡まれヘイトで敵3体の位置が決まってから行動開始
位置が決まったら魔導剣士はできるだけ3体のヘイトを取る
風水士は魔法効果を上げる羅盤を設置、効果を発揮させてヒーラーに移行。余裕があるなら弱体魔法でモード固定のサポートも
吟遊詩人はフルアビ(ソウルボイス混み)の魔物達のララバイIIで3体を寝かす。
学者、黒魔導士、狩人は、本体を標的に、魔法連携核熱からトゥルーフライトで光まで3連系を起こしマジックバーストで本体を削る。
赤魔導士は、明鏡止水が来たら連続魔スタンをする人と、弱体魔法を3種類以上通してヴィニパタを夜叉モードに固定する人に分かれる
片方の連続魔が切れたら、役割をスイッチする
クロヒョウさんのジョブが未確定なのは、後半のお供対策が必要なのか、それとも魔法連携のスイッチが必要なのか今のところ不明なため
本体を削り切る前にララバイが切れるかもしれないので、吟遊詩人はお供が増えたり起きたりした時のために、ララバイに備えておく
***基本的に3連携とMBで速攻する作戦なのはゼルデと一緒 [#g5c4c6b4]
ゼルデ並みに削ることができるなら上手くいくはず
核熱から光連携なのは、ヴィニパタに通りやすい属性が炎と光なため
お供の行動がよくわからないので、もしかしたら開幕でバラけてしまうかもしれない
その際はすべてのララバイを駆使して、お供2匹を寝かし続けてもらうことになるので、吟遊詩人の負担が大きすぎるかもしれない
3連携+MB×3で削り切れない時は、連携している学者が連環計を使うことで補うことができる?
なので寝かし要員を増やしたほうが良いのかも?
その代わり、最序盤はヒーラーなしで魔導剣士が敵3体の攻撃を食らうことになる
やはり学者でヒーラーしてもらうほうが良いのかもしれない リポーズも光属性の睡眠魔法だから、詩人でなくても睡眠サポートはできるか?
- 白魔は離れててもいいっぽいな… -- [[Jyakkusan]] &new{2026-10-24 (土) 23:51:27};
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