NM/Vinipata のバックアップ(No.3)
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敵概要
Vinipata![]() | ||
| 型 | 夜叉の型 夜叉モード | 羅刹之型 羅刹モード |
| 通る攻撃 | 魔法◎ | 物理◎ |
| SP | 明鏡止水はHP75%/50%/25%、 アストラルフロウはHP45%/15%で発動 | |
| 明鏡止水 | 天維or地獄 →天維or地獄 →虚空 →鬼神技・天敬 | 枉曲or空華 →枉曲or空華 →黒牙 →鬼神技・閻魔 |
| 護衛召喚 | 初期→45%→15%(2体づつ、最大6体) | |
構成予定
| 学 | 黒 | 狩 | 剣 | 風 | 吟 | 赤 | 赤 | 学or吟 |
| ある | さる | じゃ | はー | ちぐ | まゆ | ヴァ | がず | くろ |
ヴィニパタ(Vinipata)、忘備録兼思案中の作戦内容
こちらの編成はゼルデと変わらず
アルト :学者
サルトビさん :黒魔導士
ジャックさん :狩人
ハーンさん :魔導剣士
チグランさん :風水士
マユリンさん :吟遊詩人
ヴァルキリさん:赤魔導士
カズタルさん :赤魔導士
クロヒョウさん:学者か吟遊詩人
ナラカ族のヴィニパタ
お供を最初から二人連れてPOP
夜叉の型の夜叉モードと、羅刹の型の羅刹モードの2種類を切り替えてくる。
夜叉モードのときは魔法が通りやすく、羅刹モードのときは物理が通りやすい
明鏡止水とアストラルフロウを使う
明鏡止水を使うと連携から広範囲大ダメージや広範囲死の宣告などをバラまいてくる
アストラルフロウはHPが45%、15%それぞれまで減ると使ってきて、お供を2体ずつ呼び出してくる
(明鏡止水中にHPを45%以下にできれば、その段階のアスフロはキャンセルできる)
今のところ想定している戦闘の流れ
敵POPのあと、魔導剣士が壁を背負うように位置取りする。(ノックバック対策)
それまでほかのプレイヤーはノータッチで、絡まれヘイトで敵3体の位置が決まってから行動開始
位置が決まったら魔導剣士はできるだけ3体のヘイトを取る
風水士は魔法効果を上げる羅盤を設置、効果を発揮させてヒーラーに移行。余裕があるなら弱体魔法でモード固定のサポートも
吟遊詩人はフルアビ(ソウルボイス混み)の魔物達のララバイIIで3体を寝かす。
学者、黒魔導士、狩人は、本体を標的に、魔法連携核熱からトゥルーフライトで光まで3連系を起こしマジックバーストで本体を削る。
赤魔導士は、明鏡止水が来たら連続魔スタンをする人と、弱体魔法を3種類以上通してヴィニパタを夜叉モードに固定する人に分かれる
片方の連続魔が切れたら、役割をスイッチする
クロヒョウさんのジョブが未確定なのは、後半のお供対策が必要なのか、それとも魔法連携のスイッチが必要なのか今のところ不明なため
本体を削り切る前にララバイが切れるかもしれないので、吟遊詩人はお供が増えたり起きたりした時のために、ララバイに備えておく
基本的に3連携とMBで速攻する作戦なのはゼルデと一緒
ゼルデ並みに削ることができるなら上手くいくはず
核熱から光連携なのは、ヴィニパタに通りやすい属性が炎と光なため
お供の行動がよくわからないので、もしかしたら開幕でバラけてしまうかもしれない
その際はすべてのララバイを駆使して、お供2匹を寝かし続けてもらうことになるので、吟遊詩人の負担が大きすぎるかもしれない
3連携+MB×3で削り切れない時は、連携している学者が連環計を使うことで補うことができる?
なので寝かし要員を増やしたほうが良いのかも?
その代わり、最序盤はヒーラーなしで魔導剣士が敵3体の攻撃を食らうことになる
やはり学者でヒーラーしてもらうほうが良いのかもしれない リポーズも光属性の睡眠魔法だから、詩人でなくても睡眠サポートはできるか?
