NM/Vinipata

Last-modified: Sat, 24 Oct 2026 23:51:27 JST (4d)
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敵概要

Vinipata
型夜叉の型
夜叉モード
羅刹之型
羅刹モード
通る攻撃魔法◎物理◎
SP明鏡止水はHP75%/50%/25%、
アストラルフロウはHP45%/15%で発動
明鏡止水天維or地獄
→天維or地獄
→虚空
→鬼神技・天敬
枉曲or空華
→枉曲or空華
→黒牙
→鬼神技・閻魔
護衛召喚ポップ、アスフロ時に護衛召喚
初期→45%→15%(2体づつ、最大6体)

構成予定

学黒狩剣風吟赤赤学or吟
あるさるじゃはーちぐまゆヴァがずくろ

参考動画


ヴィニパタ(Vinipata)、忘備録兼思案中の作戦内容

こちらの編成はゼルデと変わらず
アルト    :学者
サルトビさん :黒魔導士
ジャックさん :狩人
ハーンさん  :魔導剣士
チグランさん :風水士
マユリンさん :吟遊詩人
ヴァルキリさん:赤魔導士
カズタルさん :赤魔導士
クロヒョウさん:学者か吟遊詩人

ナラカ族のヴィニパタ

お供を最初から二人連れてPOP
夜叉の型の夜叉モードと、羅刹の型の羅刹モードの2種類を切り替えてくる。
夜叉モードのときは魔法が通りやすく、羅刹モードのときは物理が通りやすい
明鏡止水とアストラルフロウを使う
明鏡止水を使うと連携から広範囲大ダメージや広範囲死の宣告などをバラまいてくる
アストラルフロウはHPが45%、15%それぞれまで減ると使ってきて、お供を2体ずつ呼び出してくる
(明鏡止水中にHPを45%以下にできれば、その段階のアスフロはキャンセルできる)

今のところ想定している戦闘の流れ

敵POPのあと、魔導剣士が壁を背負うように位置取りする。(ノックバック対策)
それまでほかのプレイヤーはノータッチで、絡まれヘイトで敵3体の位置が決まってから行動開始
位置が決まったら魔導剣士はできるだけ3体のヘイトを取る
風水士は魔法効果を上げる羅盤を設置、効果を発揮させてヒーラーに移行。余裕があるなら弱体魔法でモード固定のサポートも
吟遊詩人はフルアビ(ソウルボイス混み)の魔物達のララバイIIで3体を寝かす。
学者、黒魔導士、狩人は、本体を標的に、魔法連携核熱からトゥルーフライトで光まで3連系を起こしマジックバーストで本体を削る。
赤魔導士は、明鏡止水が来たら連続魔スタンをする人と、弱体魔法を3種類以上通してヴィニパタを夜叉モードに固定する人に分かれる
片方の連続魔が切れたら、役割をスイッチする
クロヒョウさんのジョブが未確定なのは、後半のお供対策が必要なのか、それとも魔法連携のスイッチが必要なのか今のところ不明なため
本体を削り切る前にララバイが切れるかもしれないので、吟遊詩人はお供が増えたり起きたりした時のために、ララバイに備えておく

基本的に3連携とMBで速攻する作戦なのはゼルデと一緒

ゼルデ並みに削ることができるなら上手くいくはず
核熱から光連携なのは、ヴィニパタに通りやすい属性が炎と光なため

お供の行動がよくわからないので、もしかしたら開幕でバラけてしまうかもしれない
その際はすべてのララバイを駆使して、お供2匹を寝かし続けてもらうことになるので、吟遊詩人の負担が大きすぎるかもしれない
3連携+MB×3で削り切れない時は、連携している学者が連環計を使うことで補うことができる?
なので寝かし要員を増やしたほうが良いのかも?
その代わり、最序盤はヒーラーなしで魔導剣士が敵3体の攻撃を食らうことになる
やはり学者でヒーラーしてもらうほうが良いのかもしれない リポーズも光属性の睡眠魔法だから、詩人でなくても睡眠サポートはできるか?

  • 白魔は離れててもいいっぽいな… -- Jyakkusan 2026-10-24 (土) 23:51:27 New